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2005年度 プロジェクト経費(学長裁量経費)採択課題一覧

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学系・講座 研究代表者 研究課題名 研究内容(PDF) カテゴリ
自然科学系 石戸谷 公直 操作・実験を通して理解を深める数学教材の開発   1.テーマ1
自然科学系 飯島 康之 テクノロジーを利用した高校数学教材の開発-グラフ電卓と作図ツール- 研究の概要 (7KB) 1.テーマ1
創造科学系 樋口 一成 小学生を対象としたものづくり教育プログラムのネットワーク構築のための教材開発と教材記録集の作成 研究の概要 (59KB) 2.テーマ2
教育科学系 鈴木 眞雄 アジア諸国等におけるITを利用した遠隔教育プロジェクト(その2) ※ この研究課題の概要及び詳細については,2004年度の報告をご覧ください。 2.テーマ2
創造科学系 大西 研治 世界約30カ国に向けた教育協力のためのテキスト作成とネットワークの構築(その2) ※ この研究課題の概要及び詳細については,2004年度の報告をご覧ください。 5.その他
教育科学系 鈴木 眞雄 国際交流協定校との連携による教員養成大学学生の平和交流プログラム(その2)-教育実習と大学祭での交流活動- 研究の概要 (105KB)

※ この研究課題の概要及び詳細については,2004年度の報告をご覧ください。

5.その他
創造科学系 宮川 秀俊 愛知万博における「ものづくりと教育」イベント実施のための調査研究(その2) ※ この研究課題の概要及び詳細については,2004年度の報告をご覧ください。 附属学校園
附属
岡崎小学校
神谷 孝男 子どもの体力向上をめざす環境づくり 研究の概要 (166KB)
詳細・1/1
(36KB)
附属学校園
附属
名古屋中学校
安武 知子 附属学校園のスクールカウンセラーによる相談活動に関する研究(その2) 研究の概要 (25KB)
詳細・1/1
(85KB)
附属学校園
附属高等学校 原 宏史 高等学校・大学間における教育連携に関する実証的研究-大学のアドミッション・ポリシー導入を視野に入れた高等学校における多様な授業展開の追究と開発- 研究の概要 (160KB)
詳細・1/1
(145KB)
フレンドシップ
自然科学系 戸谷 義明 愛知教育大学のボランティア学生による訪問科学実験(フレンドシップ)※1   フレンドシップ
創造科学系 樋口 一成 愛知教育大学美術教育講座フレンドシップ事業(実験授業) 研究の概要 (66KB) フレンドシップ
創造科学系 合屋 十四秋 小学校における夏休み水泳初心者指導~めざせ25m完泳~ 研究の概要 (84KB)
詳細・1/1
(4.6MB)
フレンドシップ
創造科学系 清水 秀己 たのしいものづくり※1   フレンドシップ

※1 この研究課題は,文部科学省に本学が応募した「科学教育出前授業等による学生自立支援事業」が2005年度「特色ある大学教育支援プログラム(特色GP)」に採択されたことに伴い,特色GPで実施しました。

2005年度 学長裁量経費(プロジェクト経費)公募分野について

1.G.P等先行投資型プロジェクト経費

文部科学省が今後の高等教育の改善に活用するため「特色ある大学教育支援プログラム」を実施しており,このプログラム内容に沿ったプロジェクト経費を公募する。

1.テーマ1:各教科教材開発プロジェクト

小学校,中学校,高等学校等において,教科書を補う副教本等の教材開発を行う。

2.テーマ2:アジア諸国等におけるITを利用した遠隔教育プロジェクト

アジア地域あるいは本学との協定校とのITを活用した教育プログラムを実施する。

3.テーマ3:地域社会との連携強化プロジェクト

地域社会との連携の強化につながる事業を実施する。

4.テーマ4:外国語教育充実プロジェクト

CALLを利用した英語教育を充実する。

5.その他

1~4以外のテーマで本学において「特色ある大学教育支援プログラム」に関連して望ましいテーマを設定し応募すること。

2.附属学校園活動プロジェクト経費

附属学校園における必要な教育研究活動プロジェクトのテーマを設定する。

3.フレンドシップ事業経費

教員の養成段階において,学生が種々の体験活動等を通して,子どもたちとふれあい,子どもの気持ちや行動を理解し,実践的指導力の基礎を身につけることができるような機会を設ける事業を公募する。

事業例として,青少年自然の家等を利用した宿泊ふれあい活動,大学キャンパス等での理科実験教室,工作教室等が考えられる。

なお,県や市の教育委員会等と連携,協力体制を持てることが必須であり,事業を企画,運営するため関係教育委員会等との協議に要する経費,当該事業の成果報告に要する経費も要求できる。

  • 実施期間は2006年3月末まで(05年度内)とするが,06年度にまたがる2年計画も妨げない。
  • 2004年度採択課題に係る追加配分の要求は可とする。その場合,テーマは「○○に関する研究(その2)」として,追加配分要求であることを課題名に明示すること。

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