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2006年度 プロジェクト経費(学長裁量経費)採択課題一覧

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学系・講座 研究代表者 研究課題名 研究内容(PDF) カテゴリ
自然科学系 齋藤 ひとみ 教科情報のための教材開発と授業分析 研究の概要 (185KB)
詳細・1/1
(2.61MB)
1(1)
自然科学系 梅田 恭子 開かれた教室をめざす連携授業~教科「情報」を中心として~ 研究の概要 (185KB)
詳細・1/1
(2.61MB)
学外連携
自然科学系 戸谷 義明 凍結乾燥ウミホタル等の生物発光教材を使用した実験授業を促進するための研究 研究の概要 (157KB)
詳細・1/1
(169KB)
1(1)
人文社会
科学系
杉浦 正好 地元小学校における英語教育の支援と英語教科書の開発に関する研究 研究の概要 (9KB)
詳細・1/1
(2.36MB)
1(1)(2)(3)
創造科学系 宮川 秀俊 第2回『「産業技術教育」のための国際教育協力シンポジウム』に向けた調査研究 研究の概要 (17KB)
※ この研究課題の詳細については,2008年度の報告をご覧ください。
1(4)
附属
名古屋小学校
吉田 淳 幼稚園教育-小学校低学年教育の連携のための施設設備教材の充実に関する研究 研究の概要 (17KB)
詳細・1/1
(19KB)
附属学校園
附属
岡崎小学校
神谷 孝男 子どもの身近な自然に触れる環境づくり 研究の概要 (17KB)
詳細・1/1 (19KB)
附属学校園
附属
名古屋中学校
安武 知子 附属学校園のスクールカウンセラーによる相談活動に関する研究(その3) ※1   附属学校園
附属
名古屋中学校
安武 知子 豊かな人間性を育成する情操教育に関する研究(~合唱活動を通して) 研究の概要 (53KB)
詳細・1/1
(7KB)
附属学校園
附属
岡崎中学校
長沼 健 Open your eyes, Open your heart! ~世界に開こう,心と瞳~ 研究の概要 (9KB)
詳細・1/5
(2.34MB)
詳細・2/5
(2.35MB)
詳細・3/5
(1.88MB)
詳細・4/5
(2.66MB)
詳細・5/5
(2.87MB)
附属学校園
附属
養護学校
都築 繁幸 附属養護学校の特別支援教育へのセンター的機能に関する実践的研究 -地域への情報発信基地を目指して- 研究の概要 (18KB) 附属学校園
教育科学系 都築 繁幸 子育て支援に関する地域支援プロジェクト -家庭力育成を目指して-   学外連携
教育科学系 斉藤 秀平 教育行政職の専門性と資質向上に関する調査・研究 研究の概要 (18KB)
詳細・1/1 (91KB)
学外連携
人文社会
科学系
土屋 武志 愛知教育大学・岡崎市子ども国際理解教育セミナー 研究の概要 (6KB) 学外連携
自然科学系 渡邊 幹男 国指定天然記念物小堤西池カキツバタ群落の保全方法の確立 研究の概要 (21KB)
詳細・1/1
(2.26MB)
学外連携
自然科学系 戸谷 義明 サービス・ラーニングによる化学教育の実践 研究の概要 (263KB)
詳細・1/2
(13.2MB)
詳細・2/2
(13.2MB)
学外連携

※1 この研究課題は,一般の運営費で実施しました

2006年度 学長裁量経費(プロジェクト経費)公募分野について

1.G.P等先行投資型プロジェクト経費

文部科学省が今後の高等教育の改善に活用するため「大学教育支援プログラム」を実施しており,このプログラム内容に沿ったプロジェクト経費を公募する。

(1)テーマ1:各教科教材開発プロジェクト

小学校,中学校,高等学校等において,教科書を補う副教本等の教材開発を行う。

(2)テーマ2:アジア諸国等と連携した国際交流の推進プロジェクト

アジア地域あるいは本学との協定校との連携を基に教員養成改革に資する教育プログラムを実施する。

(3)テーマ3:地域社会との連携強化プロジェクト

地域社会との連携の強化につながる事業を実施する。

(4)その他

(1)~(3)以外のテーマで本学において「大学教育支援プログラム」に関連して望ましいテーマを設定し応募すること。

2.附属学校園充実プロジェクト経費

附属学校園における必要な教育研究活動プロジェクトのテーマを設定する。

3.学外連携推進事業経費
(旧フレンドシップ事業経費及び地域貢献事業経費を含む)

教員の養成段階において,学生が種々の体験活動等を通して,子どもたちとふれあい,子どもの気持ちや行動を理解し,実践的指導力の基礎を身につけることができるような機会を設ける事業を公募する。

本学が現在取り組んでいる「特色GP」「現代GP」で取り組みが可能な課題については対象としない。

なお,県や市の教育委員会,生涯学習関連団体等と連携,協力体制を持てることが必須であり,事業を企画,運営するため関係教育委員会等との協議に要する経費,当該事業の成果報告に要する経費も要求できる。

  • 実施期間は2007年3月末まで(06年度内)とするが,07年度にまたがる2年計画も妨げない。
  • 2005年度採択課題に係る追加配分の要求は可とする。その場合,テーマは「○○に関する研究(その2)」として,追加配分要求であることを課題名に明示すること。 

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