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2007年度 プロジェクト経費(学長裁量経費)採択課題一覧

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学系・講座 研究代表者 研究課題名 研究内容(PDF) カテゴリ
人文社会
科学系
高橋 美由紀 学級担任主導で小学校英語活動を実施するための教員研修 研究の概要 (1.22MB)
詳細・1/1
(41KB)
1(3)
自然科学系 星 博幸 高校生サイエンス・サマー・キャンプ 研究の概要 (171KB)
詳細・1/1
(881KB)
1(3)
創造科学系 久永 直見 愛教大食育プロジェクト実施のための予備調査 研究の概要 (15KB)
詳細・1/1
(60KB)
 1(3)
創造科学系 宮川 秀俊 第2回『「産業技術教育」のための国際教育協力シンポジウム』に向けた調査研究(その2) 研究の概要 (17KB)
※ この研究課題の詳細については,2008年度の報告をご覧ください。
 1(4)
教育科学系 中川 美保子 “教育臨床の専門性を有するカウンセラー”養成のための実践的プログラムの開発
- 学校教育臨床専攻の大学院生を附属学校にこころの相談員(仮称「アイリスパートナー」)として派遣する試みを通して -
研究の概要 (10KB)
詳細・1/1
(16KB)
附属学校園 
附属
名古屋小学校
吉田 淳 小学校英語教育教材等の充実と中学校英語との連携強化促進に関する研究 研究の概要 (8KB)
詳細・1/1
(47KB)
附属学校園
附属
名古屋中学校
安武 知子 小中のなめらかな接続を意識した理科教育の在り方に関する研究(「身近な自然」に着目して) 研究の概要 (9KB)
詳細・1/1
(8KB)
附属学校園
附属高等学校 加藤 眞太朗 書道教育における鑑賞教育の一考察 研究の概要 (8KB)
詳細・1/1
(7KB)
附属学校園
人文社会
科学系
土屋 武志 愛知教育大学のあたらしい学び
市民参画型教員養成プロジェクト成果報告
研究の概要 (5KB)
詳細・1/1
(13.55MB)
学外連携
自然科学系 戸谷 義明 サービス・ラーニングによる化学教育の実践II(その2) 研究の概要 (15KB)
詳細・1/1
(12.7MB)
学外連携
自然科学系 梅田 恭子 開かれた教室をめざす連携授業
~教科「情報」を中心として~ (その2)
研究の概要 (124KB)

研究の詳細(12.1MB)

詳細・1/6
(519KB)
詳細・2/6
(3.26MB)
詳細・3/6
(1.70MB)
詳細・4/6
(984KB)
詳細・5/6
(1.86MB)
詳細・6/6
(3.06MB)
学外連携

 2007年度 学長裁量経費(プロジェクト経費)公募分野について

1.G.P等先行投資型プロジェクト経費

文部科学省が今後の高等教育の改善に活用するため「大学教育支援プログラム」を実施しており,このプログラム内容に沿ったプロジェクト経費を公募する。

(1)テーマ1:各教科教材開発プロジェクト

小学校,中学校,高等学校等において,教科書を補う副教本等の教材開発を行う。

(2)テーマ2:アジア諸国等と連携した国際交流の推進プロジェクト

アジア地域あるいは本学との協定校との連携を基に教員養成改革に資する教育プログラムを実施する。

(3)テーマ3:地域社会との連携強化プロジェクト

地域社会との連携の強化につながる事業を実施する。

(4)その他

(1)~(3)以外のテーマで本学において「大学教育支援プログラム」に関連して望ましいテーマを設定し応募すること。

2.附属学校園充実プロジェクト経費

附属学校園における必要な教育研究活動プロジェクトのテーマを設定する。

3.学外連携推進事業経費(旧フレンドシップ事業経費及び地域貢献事業経費を含む)

教員の養成段階において,学生が種々の体験活動等を通して,子どもたちとふれあい,子どもの気持ちや行動を理解し,実践的指導力の基礎を身につけることができるような機会を設ける事業を公募する。

本学が現在取り組んでいる「特色GP」「現代GP」で取り組みが可能な課題については対象としない。

なお,県や市の教育委員会,生涯学習関連団体等と連携,協力体制を持てることが必須であり,事業を企画,運営するため関係教育委員会等との協議に要する経費,当該事業の成果報告に要する経費も要求できる。

  • 実施期間は2008年3月末まで(07年度内)とするが,08年度にまたがる2年計画も妨げない。
  • 2006年度採択課題に係る追加配分の要求は可とする。その場合,テーマは「○○に関する研究(その2)」として,追加配分要求であることを課題名に明示すること。 

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