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教科教育学研究部門

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教職キャリアセンター教科教育学研究部門主催 「教科教育学研究部門に関わる歴史を振り返る」の開催について

教職キャリアセンター教科教育学研究部門主催で「教科教育学研究部門に関わる歴史を振り返る」を開催します。

※対面方式でご参加の方へ
・感染症対策に配慮してご参加ください。
・風邪のような症状のある方や,体調に不安のある方はお控えください。
・マスクの着用を含む咳エチケットなどを行ってください。

日 時 2022年1月26日(水) 16:40~18:15 (受付開始16:20)
開催場所 愛知教育大学 本部棟 第一会議室
対象者 本学教職員および学生,一般
内容

鼎談「教科教育学研究部門に関わる歴史を振り返る」

話者:川上昭吾名誉教授 横山伸幸名誉教授 野田敦敬学長

主 催 愛知教育大学 教職キャリアセンター教科教育学研究部門
お問い合わせ先

愛知教育大学 教務企画課 教職キャリアセンター支援係
TEL:0566-26-2717
E-mail:kyoiku-kikaku
※上記アドレスに @m.auecc.aichi-edu.ac.jp を補完してください。

参加方法 対面方式,Teamsでのオンライン方式
申込方法

下記Formsよりお申し込みください。
https://forms.office.com/r/n96dZ4hZQd
(ポスター記載のQRコードからもお申し込みいただけます。)

・申し込み期限:1月19日(水)
必ず事前にお申し込みください。












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詳細情報

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文部科学省受託「発達障害の可能性のある児童生徒等に対する教科指導法研究事業」成果報告会の開催について

文部科学省受託「発達障害の可能性のある児童生徒等に対する教科指導法研究事業」成果報告会を開催します。

日 時 2020年1月11日(土) 13:30~15:30 (受付開始13時~)
開催場所 愛知教育大学 本部棟 3階 第一会議室
参加費 入場無料
対象者 大学の教職員,学生,小中学校の教諭・教頭・校長,教育委員会指導主事
講 師

海津 亜希子 先生

(国立特別支援教育総合研究所 研究企画部 主任研究員)

講演タイトル 「通常の学級における学習につまずきのある児童生徒への指導」
主 催

愛知教育大学 教職キャリアセンター
キャリア開発領域 教科教育学研究部門

お問い合わせ先

愛知教育大学 企画課 教育企画室教育企画係
E-mail:kyoiku-kikaku
※上記アドレスに @m.auecc.aichi-edu.ac.jp を補完してください。

申込方法

Webページよりお申し込みください。

「発達障害の可能性のある児童生徒等に対する教科指導法研究事業」成果報告会申込み受付フォーム
https://wuke.jp/aichi-edu/entries/add/49

締め切り:202017()           












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詳細情報
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教職大学院カリキュラムにおける教科教育の在り方

教職キャリアセンター主催で講演会を開催します。

日 時 2019年12月4日(水) 13:30~15:00 (受付開始13:00~)
開催場所 愛知教育大学 教育未来館 3F 多目的ホール
対象者 本学教職員,学生,及び一般
研究主題・プログラム・講師

教職大学院カリキュラムにおける教科教育の在り方

 ◆ 「大阪教育大学連合教職大学院全体の概要について」

大阪教育大学教授・連合教職大学院研究科主任 木原俊行先生

 ◆ 「大阪教育大学連合教職大学院・教育実践力コースの計画段階から1年目の現状について」

大阪教育大学教授・連合教職大学院研究科副主任 峯明秀先生

計画の趣旨

教職キャリアセンター・教科教育学研究部門では,本年度のテーマを「教職大学院カリキュラムにおける教科教育の在り方」とし,月例会において学びを進め,最終的には,年度末のシラバス作成と来年度からのスムーズな授業運営に繋げていこうと計画しているところである。
教科教育学研究部門では,先ず,5月の例会で,これまでの本学教職大学院のカリキュラムや教育・研究の実態等々について情報共有するところから学びを始めたが,今後,本学と同様な大学院改革を進行させている大学の先生からお話を聞くことも肝要と考えた。そこで,大阪教育大学連合教職大学院研究科主任の木原俊行先生と同副主任の峯明秀先生(本学の教科指導重点コースに近いと思われる教育実践力コースの制度設計に携わられた先生)をお招きして,新教職大学院の制度設計と1年目の現状についてご講演を賜り,今後の授業運営について考えるための機会としたいと考えた次第である。

主 催

愛知教育大学 教職キャリアセンター
キャリア開発領域 教科教育学研究部門

お問い合わせ先

愛知教育大学 企画課 教育企画室教育企画係
E-mail:kyoiku-kikaku
※上記アドレスに @m.auecc.aichi-edu.ac.jp を補完してください。

申込方法 申込み不要

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詳細情報

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教職キャリアセンター主催「発達障害の可能性のある児童生徒等に対するICTの効果的な活用に関する研修会」

教職キャリアセンター主催で文部科学省受託「発達障害の可能性のある児童生徒等に対する教科指導法研究事業」研修会を開催します。

日 時 2019年9月24日(火) 13:20~14:50 (受付開始 13:00~)
開催場所 愛知教育大学 教育未来館3階 多目的ホール
参加費 入場無料
対象者 本学教職員・本学学生 60名 (iPad:60台)
内 容

講演タイトル
「通常学級におけるICTの活用の可能性を探る
~発達障害の可能性のある児童生徒等に対するICTの効果的な活用とは~」

講演者
金森 克浩 先生
(日本福祉大学 スポーツ科学部スポーツ科学科 教授)

主 催 愛知教育大学 教職キャリアセンター
お問い合わせ先
愛知教育大学 企画課 教育企画室教育企画係
E-mail:kyoiku-kikaku
※上記アドレスに @m.auecc.aichi-edu.ac.jp を補完してください。
申込方法

下記URLよりお申し込みください。
「発達障害の可能性のある児童生徒等に対するICTの効果的な活用に関する研修会」

https://wuke.jp/aichi-edu/entries/add/21

締め切り:2019918()
※申し込みがなくても当日受付します。
※機器台数(60台)よりも多くご来場のあった場合は,周りで見学いただくか,二人一台での使用となります。












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教職キャリアセンター主催成果報告会 「通常学級における学習上の困難さに着目した教科指導のあり方」

文部科学省受託事業「発達障害の可能性のある児童生徒等に対する教科指導法研究事業」成果報告会を開催します。

日 時 2019年2月21日(木) 13:30~15:00 (受付開始13時~)
開催場所 愛知教育大学 本部棟 3階 第一会議室
参加費 入場無料
対象者 本学教職員・学生・一般
講 師

樋口 一宗 先生

(東北福祉大学 教育学部教育学科 教授)

講演タイトル 「発達障害の可能性のある子どもたちとともに学ぶ」
主 催

愛知教育大学 教職キャリアセンター
キャリア開発領域 教科教育学研究部門

お問い合わせ先

愛知教育大学 企画課 教育企画室教育企画係
E-mail:kyoiku-kikaku
※上記アドレスに @m.auecc.aichi-edu.ac.jp を補完してください。

申込方法 申込み不要












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詳細情報

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大学・附属学校共同研究会開催報告

2018年12月9日(日) 大学・附属学校共同研究会
「大学・附属学校園共同研究の課題と可能性」 をウインクあいちで開催しました。

▶ 詳細はこちらから




大学・附属学校共同研究会「大学・附属学校園共同研究の課題と可能性」

新たな大学・附属学校共同研究に関して,その在り方や今後の方向性を探るための研究会を開催します。

日 時 2018年12月9日(日) 13:30~17:00 (受付開始13時~)
開催場所 ウインクあいち 1201 中会議室
※チラシに会場案内有り
参加費 入場無料
対象者 学校教育関係者,一般
講 師 添付のチラシを参照ください。
内容・プログラム

大学・附属学校共同研究会
『大学・附属学校園共同研究の課題と可能性』

趣 意

 「教員需要の減少期における教員養成・研修機能の強化に向けて:国立教員養成大学・学部,大学院,附属学校の改革に関する有識者会議報告書」(平成29年8月29日)にもある通り,附属学校の存在意義・役割・特色の明確化が求められるようになっています。附属学校の存在意義・役割・特色は各学校園の研究にこそ集約・実現されています。しかし,有識者会議の言う地域に開かれた学校や公立学校にとっても有効な汎用性のある研究等を具体化することは容易なことではありません。各学校は,それぞれ手探りで検討しているのが実態です。
 こうした現状に鑑み,愛知教育大学 教職キャリアセンター・教科教育学研究部門では,本年度のテーマを「附属学校との新たな共同研究」とし,各附属学校園の研究の一翼を担う大学・附属共同研究の新しい形を模索していくこととなりました。附属学校園における新たな研究の姿を検討する作業は,各附属学校園に任せきりにされるものでもなく,むしろ,大学の研究者と一体となって進められる必要があります。また,各附属学校園が孤立するのではなく,他の附属学校との交流により,相互に実態を共有することも重要です。さらに,公立学校に向けた汎用性のある研究を模索するためには,公立学校の意見を取り入れていくことも欠かせないでしょう。
 こうした幾つかの要求の存在を背景にしつつ,新たな大学・附属学校園共同研究に関して情報を共有し,その在り方の今後の方向性を探るため,研究会の開催を計画することにしました。具体的には,附属学校園・公立学校・大学のそれぞれから登壇者を募り,以下の3点について議論し,今後の大学・附属学校共同研究の課題と方向性を探ることが目標です。

 (1) 附属学校園と公立学校が抱える(今後扱いたい)研究課題。特に,両者の共通課題と個別課題について

 (2) 現行の大学・附属共同研究体制を踏まえた各附属学校園における「教員研修機能」の現状と課題について

 (3) 大学・附属共同研究体制が果たしうる役割と研究課題の新たな方向性。特に,附属学校教員を含む地域の現職教員の指導力向上と公立学校に向けた汎用性のある研究テーマについて

主 催

愛知教育大学 教職キャリアセンター
キャリア開発領域 教科教育学研究部門

お問い合わせ先

愛知教育大学 企画課 教育企画室教育企画係
E-mail:kyoiku-kikaku
※上記アドレスに @m.auecc.aichi-edu.ac.jp を補完してください。

申込方法 申込み不要

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詳細情報

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講演会のお知らせ

講 演

わたしたちはどのように「判断」しているのか~論理的思考から批判的思考へ~

日 時 2015年9月30日(水) 10:30~12:00
場 所 愛知教育大学 教育未来館3階 多目的ホール
講 師 山梨大学教育人間科学部学校教育課程言語教育コース国語教育系 教授
岩永 正史 先生

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