

ここからグローバルメニューです。
ここでグローバルメニュー終わりです。
ここからコンテンツです。
ミドルリーダーを目指す現職教員の方
教職実践応用領域では、これまでの教職経験の中で培ってきた実践的資質・力量をもとに、さらに個の専門性を高めるとともに、学校を変える推進者、さらにはミドル・リーダーとなるための資質・力量を育成することを目的とします。出願時に下記の3つの履修モデルから、希望する履修モデルを選択します。
現代の教育諸課題に対応できる優れた実践的指導力を、具体的な授業と教材、評価と改善、カリキュラム検証と開発提案などの事例研究、模擬授業、討論、ワークショップなどによって段階的、実践的に育成、評価することを目的とします。
学級経営分野、生徒指導分野、キャリア教育分野において、学校におけるリーダーシップを発揮し、様々な企画・運営を行えるレベルに到達することを目的とします。
学校ですでに教務主任などの立場に立ってメンターとしての役割を果たしている教師を、日本の学校経営において適した経営パターンであると言われているミドル・アップ・ダウンの役割を果たすことができる真のミドル・リーダーに養成することを目的とします。
ここでコンテンツ終わりです。
ここからフッターです。
ここでフッター終わりです。