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シンボルマークの紹介

このマークは,「カキツバタ」の花をモチーフにして本学教授の竹原裕氏(現名誉教授)がデザインしたものです。本学は,『伊勢物語』東下りの舞台となった「三河の国八橋」(現在の知立市八橋町)に近く,すぐそばには八橋同様カキツバタで知られる小堤西池があります。京都市の大田の沢,鳥取県岩美町の唐川と並ぶ日本三大カキツバタ自生地の一つで,この群落は国の天然記念物に指定されています。毎年5月中旬から下旬にかけて群落一面に紫色の花が咲き誇ります。

シンボルマークは「カキツバタ」にちなんで,大学を構成している学生・教員・職員の融和を象徴する円の中に,その調和のイメージとしての花をデザイン。円内の花のシンボルマークだけでも単独に使用できますが,大学名を英字フルネームで円環状に示して統一感をもたせたものです。

シンボルマークの使用について

本学のシンボルマークを効果的に利用するため,「愛知教育大学商標等取扱要項」及び「愛知教育大学の商標等のうち『シンボルマーク』に係る取扱い」に基づき運用を行っています。
このシンボルマークの使用を希望される場合は,同要項等に従い,所定の手続きをお取りいただく必要があります。

詳しくは下記連絡先までお問い合わせください。

お問い合わせ先

お問い合わせ先 〒448-8542
愛知県刈谷市井ケ谷町広沢1
愛知教育大学 広報・地域連携課
Tel 0566-26-2738
Fax 0566-95-0012

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