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台風6号の接近による6月3日(水)の対面授業の取扱いについて
学生/教員 各位
6月2日(火)深夜から6月3日(水)にかけて、台風6号が東海地方へ接近するおそれがあります。
臨時休講の取扱いについては、すでに履修の手引き/授業担当の手引き等で案内しているところですが、令和8年5月からの気象庁の防災気象情報の変更を踏まえ、以下のとおり運用します。
西三河南部又は西三河北西部のいずれかの市町において
ただし、午後2時30分までの間に解除された場合は、解除の2時間以後に開始する授業から平常に復します。
学生の皆さんは、テレビやラジオ、インターネット等で情報を収集し、状況に応じて行動してください。
(注1)上記以外の地域での発令やその他の警報・注意報では休講にはなりませんが、居住地や通学経路上の地域に上記警報等が発令されていて、通学に危険を伴う場合は、安全確保を優先し待機し、通学が可能となった後に遅滞なく授業担当教員にその旨申し出てください。
(注2)実習等については、大学からの実施要領等で取扱いの指示がある場合は、その内容に従ってください。特に定めがない場合は、実習先の指示に従って対応してください。
気象警報発令時・交通ストライキ時の授業の開講について
カテゴリ:ニュース|掲載日:2026年06月02日
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